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    昨日出会ったピアノ@サックス教則本用レコーディング



    なんの違和感もなく。すーっと一体感が得られた。

    まだまだ未熟で不束なワタシを
    快く受け入れてくれてどうもありがとう。

     

    じつはこのピアノに会うのは2度目&1年ぶり。

    その頃はまだまだ新しくて若く硬い音で、その時のピアノ伴奏だった関根さんもちょっと弾きにくそうにしていたような?


    しかし、

    この1年でのピアノの音の変貌には驚いた。まるで別人。いや、別ピアノ。

    管理や調整がいいからなのか、環境か、はたまた、、、
    いい感じにいろんなヒトに弾かれて、とてもあったかい音になっていた。


    ワタシ個人的には STEINWAY はあまり得意でないと思ってきたのだけど。気のせいだったのかな。
    ピアノというのは個体差もあるとは思っていたけれど、こんなに変化するものなのか。Steinway&sons O-180 (Grand Piano)
    過度に煌びやかという印象はなく。とてもとっつきやすい雰囲気で、相性最高とおもってしまった!

    調律師が変わったって言っていたけど、もしやそれ?


    あぁ、また会いたい(=弾きたい)
    じぶんの曲レコーディングできたらなあ。


    それにはまずは曲をつくらないとだろ・・あと10曲くらいつくれよ・・と周りの方々からつっこまれておりますが。




    ところで。

    ピアノとの相性もさることながら、多くの鍵盤に囲まれてピアノが弾けて、テンション上がりまくりー





    KANKAWA氏選定のハモンドB3




    触らせてもらいました。。 「ちらリズム」にはこれだな。なんて妄想しながら。


    鍵盤天国♪


    at 北池袋のスタジオ DeDeでした。


     

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